ギターコード無料で練習中

今、ギターを覚えようと必死なんです。
なぜギターかというと、今度、友達とギターコラボレーションすることになったので・・・
全く弾けない私にとってピンチ到来!まずはギターコードからでしょうか。

そこで今日はギターコードを調べてみることにしました。
お店でもギターの本売ってるけど高いですよね。。。
ということでギターコードのサイトみつけました。無料です。
結構有名なものからマイナーなものまでそろっててわかりやすかったですね。
これを参考にして、ギターコード表作ろうかな?

これで好きな曲を検索すれば、自分の知ってる歌だからギターコードも早く覚えられるはず・・・
よしっ、今からギター猛特訓します!ギターコード覚えてコラボレーション頑張りますよ!

ギターを始めたマイミクさん

まだ運営間もないギターコード無料ブログですが、マイミクさんが
ギター始めたので、その感想を公開します。

〜〜〜〜

私の趣味はギターです!(最近です^^;)
最近、ギターを初めました。きっかけはタイヨウノウタのyuiちゃん。
あの映画をみてから早速ギターを買いにでかけました。
楽器屋さんで黒のクラシックギター購入しました。
そのときにギターをお買い上げのお客に、
ギター講習会っていうのを開いてくれて、お店のお姉さんが
ギター教室を無料で開いてくれました。
参加人数は6人。みんな女性で驚きでした。yuiちゃんの影響かな(笑)

まずはギターコードから。簡単な基本のCやAから初めて、みんなで世界に一つだけの花を演奏しました。
家ではギターの練習したんだけど、やっぱりコード覚えられなくて苦労しました。
でも、こういうギターの講習会、無料で開いてくれると嬉しいですね。
家でもギター練習しようって意欲がわきました。まずはギターコード覚えるところからはじめようかな。

〜〜〜〜

新しくギターを始められたようですね^^
僕もギターコードがなかなか覚えられず苦労していた事を思い出します。

ギターコード

「ギターって、何?」と尋ねられて答えられない人がいない程、人気があります。
しょっちゅうライブなり何なりに出てきていますからね。

しかし、ギター初心者にとってはギターコードは難解です。
教えてくれる人を見つけられない事もありますし、
初心者が独学で学んでもなかなかいい音を出せない事も多いです。

だから、音楽店なんかへ行くと、ギターのコードは、多岐にわたるアイテムでもマイ・フェーバリットです。
意外に思う方もいるかもしれませんが、ギターコードはそれほど需要があるのです。
しかし最近では、にコードは、店頭で見かけることも少なくなっています。

貴重な時間を割いて探し回ったけれども、手に入れられなかった人もいるかと思います。
インターネットでギターのコードは、100%見つけることができます。
また関連グッズもいろいろありますから、まとめて購入するのにも便利です。

注文するだけで、、わずかな期間で消費者に発送され配達されます。
人気爆発のギターのコード。
今のうちにゲットしておきたいですね。

ギターの歴史、ギターコードは合ったのか!?

ギターの歴史は非常に古く、前2500年ころの文明に
もさかのぼると言われているようです。
メソポタミア、エジプトをはじめ古代文明が残した
テラコッタや石の浮彫にはギターに
似ているような弦楽器が見られたようです。もうこのころから
弦楽器は始まっていたんですね。あとハッキリとは分かりませんが、
ギターコード表に似たものもあったそうです。
ギターコードはもともと弦楽器の学問の発展途上で
コード表のもとになるものが生まれているので、このころに
ギターコード表に近いモノがあったとするとかなり驚きです。
そして、ギターの先祖である「キタラ」というのが生まれました。
この「キタラ」がうまれたのは古代ギリシャの時代と考えられています。
なぜ「キタラ」がギターと呼ばれるようになったかというと
古代の時代から中世にかけて「キタラ」は「ギターラ」とよばれるように
なりました。そのころリュートというギターラに似ているが形がちがう弦楽器
もあったようです。
しかし、このリュートと呼ばれる弦楽器はコードが少なく、
音調も当時の曲風には合わなかったため、だんだん衰退し
イタリアではマンドーラとして形を残し、そしてシターンへと影響を与
シターンはやがてイングリッシュギターへと変遷しました。
逆にスペインではヴィエラという楽器がフラメンコギターとして発展してきました。
ルネサンス期にはすでに現在のギターの原型は存在しており、そこから単弦化
されていきます。
そして現在のようなギターは19世紀ころ確立され、いまのギターが生まれたわけです。
そしてポップスなどでギターがとりえれられるようになったんですね。
ギターを使っている人もギターの歴史なんて、知ってる人は
すくないでしょう。しかし、ギターを愛するギタリストとして
知っておくのもいいですよ〜。

ギター オリジナルの作り方説明

ギターはもともと演奏するためのものですが、
なかにはレアなギター、いろんな音のギターなどを
もとめて何本ものギターを購入されている方がおおいです。
しかし、やっぱりギターはひいてやるもんだと思います。
手元においておくのもいいですが、やっぱひかなきゃね。
自分の理想とするギターを求めて作る人も多いそうです。
あなたもギターを作ってみませんか?
まずは自分の作りたいギターの形を決めましょう。
ボディサイズ・スケール(弦長)・ヘッドの形・ブリッジの形などを
決めます。例えば、ボディはマーチンの00−18タイプに近い
もの、スケールはOOOの630mm、ヘッドはギルドタイプ、
ブリッジはローデンのブリッジピンなしのタイプ等です。
ちゃんとイメージさせてくださいね。そしたら
自分の体にあったギター作りを開始します。
手が小さいのに大きいのを作ったって、長時間ひけなくなってしまいます。
ですから、デザインなどをきめたら、自分にぴったりひきやすいギターを
作ってみましょう。自分で作るということは、
自分の体を把握し、長時間弾けるかつ疲れにくいギターをつくることです。
もちろんガンガン弾くかゆったり弾くかでも変わってきますし、
握力が強いか弱いかでも、音の出かたも違ってきます。
難しそうと思うかもしれないですけど、まずはチャレンジ!
1つ作れば、結構コツもつかめてきますし、
オリジナルな感じのギターも作れると思います。
THE ALFEEの人でもなんか凄いギター作ってるひといますよね。
ディズニーのキャラクターが描いてあるギターとか・・。
そうゆうユーモアのあふれるギターもいいかもしれませんね。

ギターコード表に入る前に

ギターコード表を探してここに来た方ならさすがに、ギターの事は知ってるでしょうが、
ギターコード表に入る前にまずはギターのお勉強です(笑)
まずはギターについて詳しく書いてみたいと思います。
コード表はちょっと後回し^^;
ギターのリュート属に分類される弦楽器です。ジャズや
ポップスやクラシック、幅広い範囲から、使用されています。
今はポップスやロックなどのバントでも、絶対持ってる人がいるぐらい
メジャーですよね。
ちなみにコードに関してはギターの種類によっても分かれます。
ギターを演奏する人をギタリストまたはギターリストといいます。
ギタリストは聞いたことがあるかもしれませんが、
ギターリストはないでしょうね。
主にエレキギターとアコースティックギターにわかれます。
細かい分類はありますが、この二つが現在では主ですね。
当然コードも変わります。コード表はまだ後で(笑)
まずエレキギターをこまかく分類すると
フルアコースティックギター・セミアコースティックギター・
ソリッドギター・セミソリッドギター・スティール ギター ・
シタールギター があります。
アコースティックギターはクラシック ギター・スパニッシュギター
・フォークギター・エレクトリックアコースティックギター
があります。
僕はエレキギターのほうが好きですね〜。エレキギターの形が
かっこいいからなんですけど。
初心者に多少厄介なコードもありますがw
ギターにもここまで種類があると、自分にあったものがみつけ
られにくいですよね。
ギターを極めるにはコード表を覚えるのは当然ですが、
まずギターの性質を知って、自分にあったものをみつけてやってみてくださいね^^